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現行デモカー

TOYOTA GR YARIS

 

コンパクトボディのパワフル4WDとして確固たる地位を築いたGRヤリスに登場したM/C後モデルですが、「これはモデルチェンジだろう」と唸らされるほど各部は進化しました。
KansaiではM/C前後でのパーツ適合確認や車両データ収集を進めるだけでなく、新たなチューニングスタイルの提案へつながると思われるGR-DATの分析やエクステリアパーツ開発へ着手。M/C後の魅力引き出しはもちろん、M/C前にもフィードバック可能な進化ポイントを探り、GRヤリスの覚醒に全力で取り組んでいます。

車名
Kansai GR YARIS
グレード
RZ
エンジン型式
G16E-GTS
車両型式
4BA-GXPA16
年式
2024/5
トランスミッション
8A/T

※写真をクリックで拡大画像がご覧いただけます。

左右の張り出しがより強調されたことにより、中央が凹んだように見えるM/C後のバンパーフェース。エッジに合わせ中央部を補完するデザインで、フロントセクションにボリューム感を与えます。

バンパーフェース左右に設けられた各クーリングパーツからの熱排出用スリット。その部分にフィンタイプのカナードを追加することで、ホイールハウス内の空気を引き抜く効果を高め、走行安定性を向上させます。

フロントリップ同様シンプルなデザインでサイドセクションのスピード感をアップ。腰高感につながっているロードクリアランス広さもカバーします。

フロントと同様Cピラーに両面テープで簡単装着可能なリアカナード。スピード感高めるアクセントアイテムです。

リアゲートスポイラーからウイング幅を約100mm延長したタイプ2。ウイング本体と左右ベース部の3ピース構造で、従来のFRP製に加えフルカーボン仕様も用意しました。

リアバンパーフェース下側に追加するアンダースポイラーは3ピース構成。リアビューに厚みを与えながらシャープさを演出します。

フック部にロストワックス製法 エクステンション部はスチールからの削りだしにて製作し、十分な強度を確保しました。

ボディ剛性アップによるハンドリング性能の引き上げに加え、シャフトの美しい輝きがエンジンルームをお洒落に演出します。

インテリアのアクセントアイテムとして好評のフロアマット。運転席側のペダル下部には大型ヒールパッドを装備することで、マットへのダメージを軽減します。

RECARO SR-S UT100

YOKOHAMA
ADVAN Racing RZIII
Racing White Metallic

 
  サスペンション
        HKS ハイパーマックス S
       
  ボディ補強
        Kansai フロントタワーバー KTT015
       
  ブレーキ
        Projectμ ブレーキパッド
       
  インテリア
        RECARO SR-S UT100
        Kansai フロアマット フロント/リアSet KYT022
       
  エクステリア
        Kansai フロントフック (可倒式) オレンジ KHT117 ボールロックタイプ
        Kansai カーボンエンジンフード KAT628B
        Kansai FRPフロントセンターリップ KAT630
        Kansai FRPフロントカナードフィン KAT631
        Kansai FRPサイドステップ KAT622
        Kansai FRPリアカナード KAT625
        Kansai FRPリアゲートスポイラー タイプ2 KAT627
        Kansai FRPリアアンダースポイラー KAT632
       
  タイヤ
        YOKOHAMA ADVAN NEOVA AD09 255/35R18
       
  ホイール
        YOKOHAMA ADVAN Racing RZIII 18×9.5J +45
                             Racing White Metallic